いよいよ明日からです!
神田でお待ちしております。
TOBICHI東京の後はTOBICHI京都でも開催します。
______________________________
「entoanのこぐつと大人の靴」
12月10日(金)〜19日(日)
11:00〜19:00
TOBICHI東京
東京都千代田区神田錦町3−18ほぼ日神田ビル1F
・東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線「神保町」駅 A9出口徒歩5分
・東京メトロ東西線「竹橋」駅 3b KKR出口徒歩6分
・東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅 B7出口徒歩7分
・都営新宿線「小川町」駅 B7出口徒歩7分
・JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口徒歩13分
//////////////////////////////
TOBICHI京都
2022年1月14日(金)〜26日(水)
12:00〜19:00
※20日(木)はお休みです。
櫻井在廊日:14、15、16、22、23日
京都府京都市下京区河原町通り四条下ル市之町251−
・阪急電鉄「河原町」駅
・京阪電鉄「祇園四条」駅
・京都市営バス「河原町松原」
12月10日から19日までほぼ日のギャラリー「TOBICHI」で展示会を行います。
本日よりほぼ日さんのサイトでインタビュー記事が公開になっています。
こぐつが生まれたきっかけやエピソード、展示会で並ぶ大人の靴のご紹介もしています。
ぜひご覧ください!
https://www.1101.com/n/s/entoan_tobichi2021
靴づくりをしているからには我が子のための靴を作ってあげたい。
そんな思いから「こぐつ」は誕生しました。
せっかくならおめかし用ではなく毎日履けるものにしたい。
大人が脱ぎ履きさせやすいことはもちろん、なんでも自分でやってみたい年頃のこどもの気持ちを大切に、こどもがひとりでも脱ぎ履きできる靴にしようと思いました。
サイズは14cmと15cmの2サイズ展開です。
この頃のこどもの足の成長は早く、半年前後しか履くことはできないかもしれません。
その期間のこどもの成長や、一緒に出かけた思い出。サイズアウトした後も靴と共に思い出を大切にできたらとても素敵なことだと思います。
短い期間しか履くことができないからこそ、どろんこになっても気兼ねなく履いてほしい革靴です。
今回の展示会では在庫をご用意しております。
ぜひ一度ご覧いただければうれしいです。
また、来年1月には「TOBICHI」京都でも開催いたします!
___________________________
「entoanのこぐつと大人の靴」
12月10日(金)〜19日(日)
11:00〜19:00
TOBICHI東京
東京都千代田区神田錦町3−18ほぼ日神田ビル1F
・東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線「神保町」駅 A9出口徒歩5分
・東京メトロ東西線「竹橋」駅 3b KKR出口徒歩6分
・東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅 B7出口徒歩7分
・都営新宿線「小川町」駅 B7出口徒歩7分
・JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口徒歩13分
////////////////////////////////////////////////////////////
TOBICHI京都
2022年1月14日(金)〜26日(水)
12:00〜19:00
※20日(木)はお休みです。
京都府京都市下京区河原町通り四条下ル市之町251−2寿ビルディング5F
・阪急電鉄「河原町」駅
・京阪電鉄「祇園四条」駅
・京都市営バス「河原町松原」
12月10日からの展示会に向けて「こぐつ」を作っています。
場所はほぼ日のギャラリー「TOBICHI東京」です。
東京での展示会は2年ぶり。
こどもが生まれたことをきっかけに完成した「こぐつ」を中心に定番の大人の靴と革小物が並びます。
こぐつと革小物は在庫をご用意してお待ちしています。
この機会にぜひお出かけください!
____________________________
「entoanのこぐつと大人の靴」
12月10日(金)〜19日(日)
11:00〜19:00
TOBICHI東京
東京都千代田区神田錦町3−18ほぼ日神田ビル1F
・東京メトロ半蔵門線、都営三田線、都営新宿線「神保町」駅 A9出口徒歩5分
・東京メトロ東西線「竹橋」駅 3b KKR出口徒歩6分
・東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅 B7出口徒歩7分
・都営新宿線「小川町」駅 B7出口徒歩7分
・JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口徒歩13分
こちらもgiggy2でご注文いただいたローファー
製法:ハンドソーンウェルテッド製法
アッパー:ナッパ/レッド
最初は鮮やかな赤も経年変化とともに落ち着いた深い赤へと変わります。
高知giggy2での展示会でご注文いただいたハンドソーン製法のスリッポン。
木型:スタンダード(標準幅)
製法:ハンドソーンウェルテッド製法
アッパー:ルビーカーフ/ブラック(袋縫い)
同じデザインでもマッケイ製法とハンドソーン製法ですと履き心地も変わります。
マッケイは軽やかに、ハンドソーンは足に沿うような手製靴の良さが際立ちます。
また修理も靴に負担をかけずに行えるためより永く履いていただけます。
コバが出ることによって見た目もかっちりした印象に。
履き口は袋縫いといってミシン目が見えない作りになっており、大人っぽいフォーマルな雰囲気になります。
スリッポンは木型の幅を3パターンから選べるので、きっと足に合う1足に出会えるのではないかと思います!
息子と靴磨きをしました。
2歳児にはまだ靴をお手入れするということがどういう意味を持つのかを理解するのは難しいかもしれませんが、なんでも自分でやってみたいお年頃。
真似をしながら真剣に手を動かしていました。
ものを大切にする心が育ってくれるといいなと思います。
先日お客様にお渡ししたサドルシューズ。
靴紐の色を変えると違った雰囲気で楽しめます!
こちらは7〜8年ほど履いている私物のストラップサンダルです。
夏は素足で、秋冬はソックスと合わせて一年中履いています。
オプションでキルトをお付けできるので気分やコーディネートに合わせて付けたり外したり。
色の組み合わせでいろいろなバリエーションのできる靴なのでお客様もいつも楽しそうに悩まれてオーダーされる方が多いです。
涼しくなってきてようやく革靴を履きたい季節になってきました!
年内は12月に東京で展示会を予定しています。
越谷市の工房ではご予約制でご来店いただけますのでご希望の日時をお問い合わせフォーム、またはメールかお電話でご連絡くださいませ!
info@entoan.com /048-992-9500
7年ほど使っているトートバッグ。
最初は鮮やかなレッドですが使い込む程に落ち着いた色に変化します。
継ぎ接ぎなく1枚革でぜいたくに作られたトートはタンニンレザーの経年変化をより楽しんでいただけると思います。
9月に入ってネットショップではトートバッグや大きめのポーチなどが人気です。